使い方

書くのは紙、
答え合わせは画面で。

毎回やるのは、問題を選ぶ → ノートに書く → 答え合わせをして○×を記録するの3つだけです。2回目からは「バツ」を選んで、間違えた問題を解き直します。定着ノートの印刷と弱点カルテは、必要なときに使ってください。

  1. 1問題を選ぶ画面で
  2. 2ノートに書く紙に
  3. 3答え合わせ画面で
  4. 4定着ノート紙に必要なときに
  5. 5弱点カルテ画面で必要なときに

STEP 1画面で

問題を選ぶ

ホームで単元を1つ選び、「未対応」「バツ」「すべて」のどれを解くかを選びます。

  • はじめての単元は未対応から
  • 2回目からはバツで、覚えていない問題だけ
  • 社会・理科・国語は、上のタブで切り替え

STEP 2紙に

答えは、紙のノートに書く

問題は問題集のページのように番号つきで並びます。番号と答えを手元のノートに書きます。画面には入力しません。

  • 書くことが、そのまま暗記の練習に
  • 1日の上限なし。途中でやめても大丈夫
  • 最初は20問。「次の10問」で増やせます

STEP 3画面で

答え合わせは、画面で

区切りのよいところで「○番まで 答え合わせをする」を押すと、そこまでの答えが出ます。ノートと比べて○×をつけ、「記録する」を押します。

  • 採点はお子さん本人でも、保護者の方でも
  • 合っている問題が多い日は「のこりを全部○」
  • つけまちがえたら「さっきの○問の答え合わせをやり直す」

STEP 4紙に

定着ノートで、覚え直す

×をつけた問題は、自動で「定着ノート」にたまります。A4で印刷して、すき間時間に覚え直します。

  • 見る版:答えつき。赤シートで答えを隠せます
  • 書く版:答え欄が空欄。漢字の書き取りにも
  • 覚えたら、ホームの「バツ」で解き直し。○がつけば正答に

STEP 5画面で

弱点カルテで、いまを確かめる

単元ごとに、はじめて解いたときの×の割合と、いまのバツの数がわかります。×の多い単元から解き直しましょう。

  • 「×率の高い順」で、苦手な単元がひと目で
  • 「覚え直した」で、×のあと○になった数も
  • その単元の「バツを解く」へ、そのまま進めます

くり返す

○×をつけるたびに、数が動きます。

未対応正答バツ解き直し
正答
最後につけた○×が○の問題
バツ
最後につけた○×が×の問題
未対応
まだ○×をつけていない問題

ホームには、単元ごとにこの3つの数が出ます。
バツと未対応を0にするのが目標です。

よくある質問

はじめる前に、よく聞かれること。

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まずは、体験版の単元から。

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